音楽

菅波栄純(ザバックホーン)の伝説がヤバい?人見知りで結婚は?

2020年7月9日(木)から放送のアウト×デラックスに、THE BACK HORNのギタリスト『菅波栄純(すがなみえいじゅん)』さんが登場します。

人見知りを治すための荒療治に挑んだそうですが、どんな内容なのか気になりました。

そして荒療治の結果はどうなったんでしょうか?

またアウトデラックス以外にも多くの伝説があるようでこちらにまとめてみました。

今回は『菅波栄純(ザバックホーン)の伝説がヤバい?人見知りで結婚は?』と題して調べていきました。

菅波栄純(ザバックホーン)の伝説がヤバい?

菅波栄純(ザバックホーン)のプロフィールは?

バンド『THE BACK HORN』のギターリストとして活躍する菅波栄純さん!

出演の際もちょっと変わった雰囲気もあり、語られたエピソードもアウトなものばかりでしたね。

若干周りも引いている感じが・・・・。

そんな菅波栄純さんのプロフィールはコチラです!

出典:https://www.freethetone.com/artists/detail15/

 

名前:   菅波栄純

読み方:  すがなみえいじゅん

生年月日: 1979年10月16日

年齢:   40歳

出身:   福島県須賀川市

菅波栄純さんは福島県須賀川市出身でした。

THE BACK HORN』のほとんどの曲を作詞されているそうで、趣味は読書だそうです。

好きな作家は『藤原新也』で愛読書は『メメントモリ』という作品でした。

『THE BACK HORN』の『美しい名前を』という曲の歌詞がとても好きなんですが、こちらの曲の作詞も菅波栄純さんでした。

素敵な歌詞を書かれる方ですよね。

しかしアウトな一面も持ち合わせていてギャップもあり魅力的です!

またYOUTUBEのチャンネルを開設して動画も投稿していました。

菅波栄純さんの仕事やプライベートな内容が動画になっていてかなり濃いチャンネルでした(笑)

ファンはたまらないのではないでしょうか。

菅波栄純(ザバックホーン)の伝説がヤバい?エピソードをまとめ!

菅原栄純さんに対してファンからこのような声がありました。

 


ファンも認知するほど伝説が多い方なようです。

そんな菅波栄純さんのエピソードをまとめてみました!

  • マネキンの足を台車に入れ新宿を徘徊した。
  • 罰ゲームで自分の出した排泄物に顔をギリギリ近づけながら腕たて伏せをし、顔についたらメンバーを追いかける。
  • メンバーがまともなマイブームを言う中、菅波さんだけ『いちご100%』の漫画をごり押しする
  • ロックフェス出演の際に菅波栄純さんはスタッフにギターを渡し、突如バサバサと羽ばたきだした。その際にヨダレや泡を吹いていて演奏終了後に『薬はやっていない』と発言した。
  • ライブ中にギターの調子が悪くなった時、口でギターの『グァー』、『ジャジャジャジャーン』と音真似をし始めた
  • タワーレコードのCM企画依頼が菅波栄純さんに来た際にできたCMの内容が、部屋でこたつに入りながらザ・ブルーハーツの[未来は僕らの手の中]を歌い、そのあと自身の手首を切り部屋中を暴れ叫び、ひとしきり暴れまわった後にカメラに向かってピースをするというものでボツになった。

かなりヤバいエピソードの数々でしたね。

しかしこれは一部でこの他にも多くのエピソードも!

伝説と称されるのも納得でした!

菅波栄純(ザバックホーン)は極度の人見知り?結婚はしてる?

菅原栄純さんは極度の人見知りだそうです。

あのエピソードを見た後だと・・・・?となってしまいますよね。

なかなか自分から話しかけるのが苦手だそうで若き頃に大阪のアメ横で飲み過ぎてカラオケへ行った際に菅波さんはバラードだけしか歌わないそうで、それを女性に聴いてほしかったようで人生の初ナンパをしようとなったそうです。

しかし人見知りすぎて誰にも声をかけられず撃沈したそうです。

人見知りですが、挑戦したことはすごいガッツですし、また舞台上では人見知りしない菅波さんの素な部分が出ているのかもしれませんね。

 

そんな菅波さんは結婚しているんでしょうか?

調べたところ情報がありませんでした。

やはり極度の人見知りで女性にはあまり話しかけられずに結婚までなかなか進まなかったのかもしれませんね。

菅波栄純(ザバックホーン)のまとめ

今回は『菅波栄純(ザバックホーン)の伝説がヤバい?人見知りで結婚は?』と題して調べていきました。

  • 菅波栄純(ザバックホーン)のプロフィールは?
  • 菅波栄純(ザバックホーン)の伝説がヤバい?エピソードをまとめ!
  • 菅波栄純(ザバックホーン)は極度の人見知り?結婚はしてる?

最後まで読んでくれてありがとうございます。