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フミヤ(フィリピン)wiki風プロフィール!生い立ちや経歴を時系列で紹介!

2021年9月11日に日テレのマツコ会議に登場するフィリピンで一番有名な日本人のフミヤさんが話題になっています。

フミヤさんは日本育ちですが、どうやってフィリピンで有名になり、成功したのか気になりますよね。

今回はマツコ会議に登場したフィリピンで一番有名な日本人のフミヤのwiki風プロフィールとして生い立ちや経歴を時系列で紹介していきました。

マツコ会議にフィリピンで一番有名な日本人のフミヤが登場!マツコも大絶賛の理由は?

 

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2021年9月11日に日テレのマツコ会議に登場するフィリピンで一番有名な日本人のフミヤさんが話題になっています。

フィリピンで一番有名な日本人のフミヤ。

海外でアパレルブランドを立ち上げたいという夢を叶えるべく行ったフィリピンで、とある動画がフィリピンの人たちの間でバズり、さらには世界で10万人がオーディションを受けるという超有名リアリティショーに出演したことで一躍スターに。

引用:Yahooテレビガイド

フィリピンで一番有名な日本人のフミヤさんということなんですが、全然知らない方でした。

フィリピンでは有名なのに・・・日本では知名度は低いってなんだかギャップを感じますね。

フミヤさんの顔画像ですが好青年っぽい雰囲気があり、爽やかなイケメンですよね。

もしかしてフィリピンのハーフなのか・・・と思いましたが本名は”三海郁弥さん”で純日本人なんだとか。

ただ逆輸入系俳優として今後注目を集めそうですよね。

ちなみに逆輸入系俳優で売れている方といえば・・・この方々です↓

森崎ウィンさんは日本でも活動されていましたが、2016年にスティーヴン・スピルバーグ監督作品『レディ・プレイヤー1』の主要キャストに選ばれたことで注目を集めました。

現在は日本でも活躍されていて、イケメンですよね。

またディーンフジオカさんも逆輸入系俳優ですよね。

香港や台湾などでモデルや俳優として知名度を上げ、日本でもその後大活躍されています。

逆輸入で人気の俳優さんは多いのでフィリピンで一番有名な日本人のフミヤさんの今後に注目ですね!

マツコ会議に登場したフィリピンで一番有名な日本人のフミヤのwiki風プロフィール!生い立ちについて調査!

 

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フィリピンで一番有名な日本人のフミヤさんのプロフィールについて気になり、wikiプロフィールとしてまとめてみました。

本名 三海郁弥(さんかい ふみや)
愛称 フミヤ
生年月日 1995年3月19日
年齢 26歳
出身地 静岡県浜松市
身長 170㎝

フミヤさんは静岡県浜松市出身の26歳でした。

インスタではスタイルが良く見えていて高身長なのかなと思っていましたが、調べてみると”170㎝”と日本人の中では平均的な身長ですね。

フミヤさんの実家はなんとスーパーを経営しているとか。

浜松市内のスーパーを調べてみましたが、フミヤさんの実家のスーパーに関しては特定できませんでした。

フミヤさんは実家がスーパーを経営をしていることで特殊な家庭に育ったと答えています。

  • 家系や知り合いに多くの経営者がいた
  • 父親の経営者としての姿に憧れ、自分もいつか経営者になりたいと夢になった
  • 人脈はとても大切ということを幼い頃から知っていた

人脈づくりの大切さを知ったフミヤさんは高校を卒業後は上京し『ホテル経営』の専門学校に進学。

接客業やマナーを学ぶなら『ホテルだ!』という発想が自分の中にあったそうで、思い切りがスゴイですよね。

卒業後は日比谷にある帝国ホテル東京で1年半ベルボーイとして接客業やコミュニケーションを磨きながら、過ごす中である出会いを果たしたとか。

マツコ会議に登場したフィリピンで一番有名な日本人のフミヤの経歴は?フィリピンで成功した理由はなぜなのか調査!

 

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フィリピンで一番有名な日本人のフミヤさんですが、日比谷にある帝国ホテル東京でベルボーイとして働く中で人生を変える出会いを果たします。

意味不明な日本語がプリントされた洋服を着ている外国人観光客を見たことが、海外でファッションブランドを立ち上げたいと思ったきっかけとなる。

日本人がつくる意味のこもった洋服を、海外の人に着てもらいたい。そしてそんなブランドを自分で作りたい。と考えた本人は、その一歩として英語を学ぶ為、語学留学を決意する。

引用:wiki

ホテルで出会った外国人の日本語Tシャツを見た際に『意味不明すぎるだろ・・・』と思ったフミヤさんは『日本人がつくる意味のこもった洋服を、海外の人に着てもらいたい。』という気持ちを抱くように。

そのために海外留学を決意します。

しかし予算的にアメリカやカナダには行けない・・・・ということで選んだのがフィリピンだったそうです。

2017年にフィリピンに渡ったフミヤさんですが、現地でのリアルな生活の様子を発信することで家族を安心させたいと思いYouTubeを始めます。

こちらが当時のYouTube動画です。

ピッピ
ピッピ
フィリピンって日本人からすると治安悪そうだもんね
コッケ
コッケ
動画でフィリピンの生活を撮影すれば両親も安心ですよね。

そんな両親や周りに向けて発信していたフミヤさんの動画がなんと現地のフィリピン人に受けどんどん話題になっていったそうです。

そこから日本ではなく、フィリピン人に向けての動画制作に切り替え活動を開始されました。

帰国後もYouTube動画を投稿し続け、2018年5月にフィリピン現地でオフ会を開くと200人にファンが駆け付けたとか。

また2019年には出演した『Pinoy Big Brother(ピノイビッグブラザー)』に応募し出演。

『24時間監視生活』という過酷なサバイバル生活を送るドキュメンタリーでした。

番組はフィリピンで絶大な人気を誇るドキュメンタリーで、フミヤさんのフィリピンでの知名度は以前よりも桁違いに知られるようになりました。

フィリピンで一番有名な日本人のフミヤさんは留学→YouTube→フィリピンで大人気の番組に出演という方法で成功されていました。

マツコ会議に登場したフィリピンで一番有名な日本人のフミヤよりも気になるニュースを紹介!

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