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謎の透明な球体(山口県光市三輪)の大きさは?消臭ビーズや吸水ポリマー説も





山口県光市三輪の民家から謎の透明な球体が発見されたと話題になっています。

不思議な透明な球体の正体が気になりますよね。

今回は気になる

『謎の透明な球体の発見場所や大きさは?』

『正体は吸水ポリマーや消臭ビーズなのか?』

調べていきました。



謎の球体が山口県光市三輪の民家で発見!?大きさは?

謎の透明な球体が山口県光市三輪の民家で発見され話題になっています。

こちらが発見された謎の透明な球体です。

不思議な球体で何かの生物の卵にも見えますね。

発見した家主の話によれば、謎の透明な球体が発見されたのは4月17日で民家の敷地に直径1.5㎝ほどの大きさの弾力のあるプニプニしたものが100以上発見されたとか。

1時間前には謎の透明な球体はなかったそうで、空の上から降ってきたのでないかと推測されています。

謎の球体の正体は何なのでしょうか?



謎の球体の発見場所はどこ?

謎の球体の発見場所はこちらです。

山口県光市三輪の民家で発見されたとのことで、個人情報のため詳細的な場所までは特定できませんでした。

また山口県光市三輪は緑の多い田舎町で、今まで特に怪奇現象や都市伝説的なこともなく、いたって普通の田舎町なようです。




謎の球体は消臭ビーズや吸水ポリマーなのではという声も?

世間からは謎の球体についてあらゆる憶測がっ飛び交っています。

世間からは吸水ポリマーなのではという声が多くありました。

こちらの動画では同じような吸水ポリマーが登場しています。

実験で水分を抜くと大きさが一回り小さくなっていますね。

なので乾燥すれば球体が小さくなり、水を吸えば大きくなるという不思議な物体でした。

謎の球体は雨が降った後に発見されていることから、乾燥していた吸水ポリマーが雨を吸い大きくなっただけなのではないかと囁かれています。

また芳香剤に使われる消臭ビーズなのではと言う声も。

消臭ビーズも吸水ポリマーと同じように水を吸うと大きくなります。

このことから謎の球体が吸水ポリマーや消臭ビーズなのでないかと言われていました。

発見者のおじさんがニコニコしているので、謎の球体のままで正体を明かさずにいることが正解ですよね。