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メンタリストDaiGoのホームレス差別発言は炎上商法狙い?過去の発言もまとめてみた!

2021年8月13日に日刊スポーツでメンタリストDaiGoさんがホームレスに対して差別発言をしていたことがわかりました。

メンタリストDaiGoさんの差別発言に対して世間から『炎上商法』なのではという声があり、意図的に炎上を狙っての発言なのではと疑問があがっていました。

今回はメンタリストDaiGoさんのホームレス差別発言は炎上商法狙いなのか?

過去の炎上発言を振り返りつつ調べていきました。

メンタリストDaiGoがホームレスに対して差別発言をし炎上!

2021年8月13日に日刊スポーツでメンタリストDaiGoさんがホームレスに対して差別発言をしていたことがわかりました。

生活保護受給者や路上生活者(ホームレス)に対する発言が差別的として問題となっているメンタリストDaiGoが12日深夜、自身の公式YouTubeチャンネルで生配信を行い、批判について言及した。

引用:日刊スポーツ

問題になった動画はこちらです。

こちらは8月7日に投稿された『【超激辛】科学的にバッサリ斬られたい人のための質疑応答』と題して配信され、その中でホームレスへの差別的内容があったようです。

『自分にとって必要がない命はぼくにとっては軽いので。ホームレスの命はどうでもいい。みんな思わない? どちらかといえば、いない方が良くない? ホームレスって』

引用:日刊スポーツ

たしかに発言がかなり過激でメンタリストDaiGoさんってこういうことを発言する人だったんだなと驚きました。

本人はあくまで配信が『超辛口』だったので言った発言と弁明されていますが、配信で多く人が見ていることを意識してない発言でしたね。

メンタリストDaiGoのホームレス差別発言は炎上商法狙い?

メンタリストDaiGoさんのホームレス差別発言は意図的だったのではという声がありました。

その中に『炎上商法狙い』だったのではという声も!

ホームレス差別発言をする前から過激な発言があったようで、以前から炎上商法を疑われていました。

炎上商法をする理由として世間から挙がった理由はこちらです。

  • YouTubeの動画の再生数をあげるため
  • お金がピンチでで話題作りをしている
  • 注目されることで一定数の著書や有料プログラムが売れるため

意見をみるとたしかにメンタリストDaiGoさん流の炎上商法なのかもしれませんね。

世間に嫌われても、同じような意見を持った人は確実にいます。

そんな固定ファンを増やし、著書や有料プログラムに流せばさらにお金が入ってきますよね。

それを狙っての炎上商法の可能性は高いと思います。

メンタリストDaiGoの過去の炎上発言はどんな内容だった?

メンタリストDaiGoさんは以前から過激な発言が注目されていた人物です。

それもあり炎上することも多いとか!

例えば女子プロレスラー木村花さんの訃報の際には

アンチに対して社会的制裁をしてやろうという発言をされています。

気持ちは分かりますが、『相手の勤務先の会社に内容証明書を送り付けてやる』とアンチに対し火に油を注ぐ形で炎上をされていました。

過激というよりやり過ぎてしまう部分があるのかもしれませんね。

またある時は未成年に対して不適切行為をしたYouTuberに対して犯罪にならないと主張し炎上されていました。

注目度の高い話題に反応し、炎上を誘っているようにも見えますね。。

【関連記事】メンタリストDaiGoと松丸亮吾の関係性は?

メンタリストDaiGoさんはホームレス差別発言で炎上し弟の松丸亮吾さんが謝罪されていましたね。

2人は兄弟ですがテレビでは共演している姿を見たことがなかったので、関係性が気になりました。

【関連記事】↓

また差別発言にサイコパスな性格なのではという噂も

ぜひ合わせて読んでみてくださいね。