音楽

神はサイコロを振らないのメンバーの年齢や名前は?経歴やプロフィールも





ミュージックステーションに登場する『神はサイコロを振らない』が話題になっています。

通称『神サイ』と呼ばれる邦楽ロックバンドで、『夜永唄』が若者を中心にSNSや口コミで評判を生み注目を集めています。

曲のメロディーやボーカルの歌声がキレイで、ドラマやCMなどのタイアップが今後増えそうなバンドだなと感じます。

今回は神はサイコロを振らないのバンドメンバーについて『名前』『顔画像』『年齢』『プロフィール』など調べていきました。

『神はサイコロを振らない』とはどんなバンド?

福岡県出身のロック・バンド。

  • 柳田周作(vo)
  • 吉田喜一(g)
  • 桐木岳貢(b)
  • 黒川亮介(ds)

4名からなるバンド。2015年6月に結成。

『神はサイコロを振らない』は通称”神サイ”と呼ばれています。

幻想的で儚いメロディ、そしてボーカルの柳田周作さんの透き通ったキレイな声が素敵なバンドです。

『切ない』や『泣ける』といった評価がされるほど歌詞は心に刺さるものがあり、聴き入ってしまいます。

タイトルの『夜長唄』もそうですが、歌詞も日本の美しい情景が浮かんでくるような言葉を使って書かれていて、世代を問わず聞ける曲なのではと感じます。

現在は若者を中心に人気がありますが、注目を集め認知度が高くなれば上の世代からも支持されるバンドだと思います。



『神はサイコロを振らない』メンバーの名前やプロフィールは?

柳田周作(ボーカル)の年齢や顔画像は?

 

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名前: 柳田周作

読み方: やなぎだしゅうさく

生年月日: 1994年12月23日生まれ

年齢: 25歳

ボーカルの柳田周作さんは25歳で中性的な顔立ちでイケメンですよね。

柳田さんがバンドの歌詞や作曲のほとんどをされていて、曲作り自体は子供のころから作っていたとか。

ソロ活動もできそうな柳田さんですが1人で活動するよりメンバーと一緒に音楽を作る方が楽しかったと語られています。

また寂しがりな一面もありソロで弾き語りライブなどに出演されると本番前やライブ後はとても寂しいんだとか。

柳田さんのそういう本音がとてもかわいいと思いました。



吉田喜一(ギター)の年齢や顔画像は?

名前: 吉田喜一

読み方: よしだきいち

生年月日: 1996年1月25日

年齢: 24歳

ギターの吉田喜一さんは24歳で爽やかなイケメンでした。

ニックネームは『よぴ』と呼ばれているとか。

吉田さんのギターメロディはとても切ないですよね。

またメンバーの中ではオシャレ番長的なポジションなのではと思います。

髪色のメッシュもファッションも個性的でオシャレですよね。

なんでもオシャレに着こなしそうですよね。



桐木岳貢(ベース)の年齢や顔画像は?

名前: 桐木岳貢

読み方: きりきがく

生年月日: 1994年3月22日

年齢: 25歳

左から3番目が桐木岳貢さんです。

以前はロン毛でしたが髪をバッサリ切り現在はボブなようです。

名前がとても珍しくかっこいい名前ですよね。

性格的にはシャイで恥ずかしがり屋イメージですが、バンドメンバーといるときはボケに徹しているとか。

面白い感性の持ち主なのかもしれませんね。



黒川亮介(ドラムス)の年齢や顔画像は?

 

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小野ネス ありがと 今度はもっとでかいとこでやろうな ありがとうございました!

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名前: 黒川亮介

読み方: くろかわりょうすけ

生年月日: 1994年5月6日

年齢: 25歳

写真左側が黒川さんです。

黒川亮介さんは25歳でした。

通称『アマゾネス☆ケニー』と呼ばれているとか。

なんでアマゾネス☆ケニーなのかは謎ですが、顔立ちはアマゾネス感がありますよね。

情報はありませんがハーフっぽい感じもしますよね。



『神はサイコロを振らない』の経歴は?

『神はサイコロを振らない』は福岡県出身の4人組バンドです。

ボーカルの柳田さんは大学2年生の時、大阪や東京に1人で弾き語りのライブをしていたところ、ドラムスの黒川亮介さんに『一緒にバンドをやらないか』と誘われことがバンドを始めたきっかけだったとか。

そこにギターの吉田喜一さんとベースの桐木岳貢さんも加わり2015年6月に『神はサイコロを振らない』を結成。

バンド名の由来はアインシュタインの言葉に由来し、絶対的な法則を打ち破り『型にはまらない』、『誰にも出せない音を生み出し続ける』という意味を込めてつけられたそうです。

現在メンバーは全員上京されていて、東京を中心に活動されています。

それまで知名度もなかった『神サイ』ですが失恋ソングの『夜長唄』がTikTokを中心にヒットしYouTubeでの再生回数は1000万回近く再生されて大きな反響をよびました。


人気からその後『THE FIRST TAKE』でもパフォーマンスされていました。

こちらの動画も250万会再生され人気がありました。

今後大注目も神サイの活躍から目が離せませんね。