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たんじろうのもういいは何話?シーン改変や漫画とアニメの違いは?

皆さんこんにちわ!ぴっぴです!

アニメ『鬼滅の刃』で賛否両論になっているシーンがあります。

それは『もういい』というシーンで漫画とアニメで場面の雰囲気がかなり違うと話題になっていました。

今回は考察も含め『たんじろうのもういいは何話?シーン改変や漫画とアニメの違いは?』と題して調べていきました。

 

 

たんじろうのもういいは何話?

たんじろうの『もういい』とは?

たんじろうが鬼滅隊の初仕事で戦った沼鬼での戦闘の際の発言『もういい』が漫画での描かれ方がそこだけ異様な雰囲気があり、読者から注目を集めています。

 

沼鬼が次々と女性を喰らい『女はあれ以上生きていると醜く不味くなるんだよ だから喰ってやってんだ!感謝しろ!』という発言にたんじろうは激怒。

そのときのシーンが

こちらのシーンです。

真っ黒に塗りつぶされ、目がギョロっとし静かにキレたシーンは後にも先にもこのシーンしかありません。

読者の心に深く刻まれていたようですね。

たんじろうの『もういい』は何話?

 


アニメ版では第7話でこちらのシーンがありました。

 

 

シーン改変や漫画とアニメの違いは?

シーン改変や漫画とアニメの違いは?

 


漫画ではどす黒いたんじろうのキレた描写なのに対しアニメ版は普通の怒り顔で、読者は拍子抜けしたのだとか!

アニメの演出上の解釈が違ったのか?どういう意図があり『もういい』のシーンが改変されたのかはわかりませんが、原作を読み、アニメを観ていた読者からは違和感の声が上がっていました。

 

 

たんじろうの『もういい』のネットの反応は?

 


 


 


 


 


 


 


やはり賛否両論ありましたね。

 

たんじろうのもういいのまとめ

『たんじろうのもういいは何話?シーン改変や漫画とアニメの違いは?』と題して調べていきました。

  • たんじろうのもういいについて
  • もういいはアニメ第何話?
  • シーンの改変やアニメと漫画の違いについて

最後まで読んでくれてありがとうございます!